2020/1/11(Sat)
お店のポップを作った。

接客や整備をしてないときにはノホホンとしているけれど、値札は接客の一部なので、ふざけないで作っている。

右はMS明朝で適当に作ったサンプルで、左は実際に採用したフォント。



こないだ労働局の書類にポップ体が採用されててびっくりしたけど、私はこういう書類ではポップ体は使わない。

高級ロードバイクのインフォメーションボードは、それこそ学会の論文発表の時のような緊張感をもって作ってる。

ポップ体はドン・キホーテやビレッジバンガードみたいなイメージがあって、それはそれで親しみやすいかもしれないけど、70万円もするフレームには排他的な雰囲気や憧憬の念、さらに言えば多少なる畏怖を持って貰ってしかるべきと考えている。



総額150万円もの国産ロードバイク。

たとえばグランドセイコーにポップ体は使われないだろう?

私が扱ってるのはそういう類いなんだという気概が大事。ロードバイクに怒られない接客であることが大事。


2020/12/8(Sut)
皆さん改めまして、店長です。

忘年会に来た方はこんばんは、忘年会に来られなかった方もこんばんは。



私は皆さんのことをよく知っています。

でもここにいる皆さんは、皆さん同士のことはわかってない方も多い、初めて会う人もたくさんいると思います。



忘年会するにあたって、知ってる人がいないから行きにくい、みたいなことをよく聞きます。

知ってる人がいなければ、その場で作ればいいんです。

ジブンに似たような人が隣にいるんですから、自己紹介して1分後には肩組んで酔っ払ってます。



いい歳したオジサンが、友達を見つけると言うことは、意外と難しいことなのかもしれません。

せっかくのこういう場ですから、友達のひとりでも見つかって、いずれ一緒に自転車乗りに行く仲間になって、もしもいつかフリーダムが無くなったとしてもずっと付き合っていける誰かを見つけられたとしたら、それは今日に忘年会に来た意味もあるというものです。



私の立場でこんなこと言うのも良くないかもしれませんが、フリーダムはテナントの形が大事なわけではありません。

大事なのはメンテナンスとしてのフリーダムではなく、コミュニティとしてのフリーダムです。



もうすぐ新しい店舗が出来ます。

その時は、言葉そのままのショップというだけで終わらずに、フリーダムはみんなの自転車活動全体の拠点としていけるように、そして私はそれをなるべく長く存続させたいと思っています。



今フリーダムを作ってくれているお客さんには、もうしばらく2019年を頑張って貰います。

私の2019年はあと2週間後から始まります。



それでも皆さんには、少しだけ先駆けて。

2019年お疲れ様でした、乾杯ッ!


2020/1/8(Wed)
ミニベロのスタンドに履かせてる靴をピンクから赤に変えた。

これは靴の修理屋さんとかに売ってるキーホルダーで、ミニベロに履かせるとかわいいと思う。


スタンドはサイクルベースあさひで買いました。


2019/12/2(Mon)
新店舗正式オープン予定日

◆1月3日(金)、13:00〜



◆定休日:火曜

水曜から火曜へと変更しました。



◆平日:13:00〜22:00(21時以降は予約制)

◆土日祝:13:00〜19:00

旧店舗では土曜日は20時までとなっていましたが、新店舗では日曜と同じく19時までとします。



◆新店舗住所:千葉県千葉市中央区弁天4-8-30

※まだマップアプリなどには住所として乗っていない可能性があります。

※千葉競輪場の隣と思ってください。

※穴川ICから来る人は、穴川ICから新店舗までの距離は、穴川ICから旧店舗までと同じくらい時間だと思ってください。



◆電話番号:043-239-6511

◆FAX番号:043-239-6512

◆MAIL:info@cycle-freedom.com

※変更ありません。

※電話とFAXは、12月31日までは繋がらない可能性があります。





新しいテナントは12月19日が引き渡し日となりました。

そこから倉庫の引越し、新店舗内での什器の搬入および商品の陳列が始まります。



移転に伴い大多数の商品はセールされて、商品在庫は旧店舗から金額ベースで5分の1程度になっています。

開店作業が年末年始に被ってしまっているため、商品の補充が間に合わない可能性が高いと思っています。

ご理解のほどよろしくお願い致します。


 


2019/12/2(Mon)
今日は夜間の作業だそうで、差し入れ。

私自身は何するわけでも出来るわけでもないけど、寒くて暗い夜にポツンとひとりで作業するのはとても淋しい。

私も冬のオーバーホール時期は夜通しの作業になるから、その寂しさはわかるつもり。



引き渡しは来月の19日に。

竣工後の審査に1週間かかるそうで、引っ越し作業は完全に年末年始に被ってしまう。

お店を始めた時も正月は無かったから、それは別にいい。

問題は"店をしまう"のに5週間以上かかったのに、それをもう一度広げる時間が13日間しかないこと。

このときの1日あたりの作業量たるや、覚悟はしている。

思ったより大変だったと思わなくて済むように、思いっきり疲れる覚悟を作っている。

それはまるでレースのスタート前の精神統一のようだ。


2019/12/2(Mon)
寒い。一気に寒くなった。

今朝は工具キャビネットほ保管してるコンテナの中でホイール組んでたんだけど、寒くて死にそうになった。

真夏にフレーム交換した時もコンテナの中が60℃を超えて汗だくで整備したけど、寒いのも寒いので指がかじかんで取れるかと思った。



前のテナントもプレハブだから、夏は暑いし冬の夜はベンチコートを着てた。

新しいお店はちゃんと断熱材が入ってる。

それに整備スペースも広大。写真に写ってるところすべてが整備エリアになる。


広いとか、あったかいとか…

快適で清潔感のある整備環境は間違いなくミスを減らすから、新しい店舗としては、この整備環境こそが何よりポジティブな事だと思う。


 


2019/12/2(Mon)
来たる12月21日(土)に、フリーダムの仮倉庫から新規店舗への引っ越し作業を予定しています。

時間は21日土曜日の9〜12頃を予定しております。

ご好意によるお手伝いとなり心苦しくありますが、ご協力いただける方はお願いしたいと思います。

また、可能であれば13時から什器の組み立て作業が出来ればと考えております。こちらもご協力お願い出来れば幸いです。





また、店舗什器の配備が終わり次第、おそらく月曜日以降から商品の陳列が始まります。

新店舗は2階建となり、1階が整備エリアと補修品消耗品等の小物パーツ、2階がフレームやホイールなどの大物パーツとなっています。

このとき1階の小物パーツを展開するにあたって、多少なりとも私自身の整備に勝手良く陳列したいと思っておりますので、実際にメンテナンスをしながら商品を陳列していきたいと考えております。

ですから、12月23〜28日の間でオーバーホールに出したい!と思った方は、是非テスターとしてご協力頂けたらと幸いです。

※受付は5日間で5〜7台を見込んでおります。

※料金の割引はありません。

※正規の整備受付は1月3日からを予定しております。

※別件ですが、1月20日(月)より消費税増税に伴う工賃の値上げを予定しており、1月3〜19日(日)までのオーバーホールの依頼は今までの金額で受け付ける予定でおります。




2019/12/2(Mon)
来年の795ブレードRSは、リムブレーキ版とディスクブレーキ版を両方買うことにした。

色もパーツ構成も、全て同じグレードで組みあげて、単純にどちらの稼働率が高くてどちらを好んで使用していたのか、ものすごくシンプルな統計をとってみようと思う。



例えば何十万円も何百万円もする自転車を買ったとしたら、心情的には絶対に失敗したと思いたくないだろうし、失敗だと思ったところで認めたくないだろう。

それが判断を狂わせるかもしれない。

私は誰かのサポートを受けてるわけじゃないかし、まして自身で購入してるのだから何者にも忖度する必要がない。



ひとつは795ブレードのディスクブレーキ、スーパーレコードのメカニカルにボーラWTOのチューブレス。

もうひとつは795ブレードのリムブレーキ、スーパーレコードのメカニカルにボーラウルトラのチューブラー。


今流行りの構成と、保守的で実戦的な構成。

色もサイズも年式も全て同じようなグレードにして、同時に所有した感想を包み隠さずあぶり出してやろうと思う。

この感想ってきっとすごく生々しいものになると思うし、そうそうありふれた情報にもならない。
 
 


2019/12/2(Mon)
行政の書類でポップ体って珍しい。ちょっとビックリした。

私のゼミではポップ体や丸文字体は禁止だった。フリーダムの販促インフォメーションでもこの手のフォントは意識して使わないようにしている。

よく言えば親しみやすくてかわいいのかもしれないけど、悪く言えば安っぽくって真面目さが無いから。


2019/12/2(Mon)
昨日はレーシングチームの納会ミーティングがあった。

昨シーズンの反省点と、来シーズンからの課題。あとは技術的な講習会。

まだ店舗が無いので、会議室を借りて。



レーシングチームを作ってからそれなりの時間が経ち、入る人が増えるばかりでなく退部する人も出始めた。

それはそれで良い。

チームは代謝していくものだから。




大事なのは趣味として楽しくあること。

ああしなければならない、こうならなくてはいけない、などと目標を義務化して追い込んではいけない。

みんなで遠征に行くのも、レースで勝ちを競うのも、表彰台で嬉しさを爆発させるのも、それを下から悔しそうに眺めるのも、全ては趣味として楽しくあることが大事であって、けしてノルマとなって自分を責めるようであってはいけない。

私たちはプロではない。

勝たなければ意味がない、翌シーズンの契約を取れないといけない、などとは考えなくていい。


アマチュアには引退が無い。

大事なのは趣味として楽しくあること。

勝ち負けに没頭するとプロでも忘れてしまいがちなのかもしれないが、レースとて自転車とて幸せになるための手段のひとつでしかないということを忘れないように。

レーシングチームに属するのも、レースを辞めても自転車を続けるのも、全ては幸せの一端であるように。

 


2019/12/2(Mon)
埼玉や神奈川、それ以上遠い人達とはなかなか会うことも少ない。それこそレース会場とオーバーホールの時くらいしかない人だっている。

お店に来るのは年数回になってしまう人も多くいるけど、出来ればいつも私がそばでメンテしてあげたいと思ってるんだ。

結婚おめでとう!


2019/12/2(Mon)
お店が再開したときの、定休日は火曜日にします。

理由はいくつかありますが、なんだか水曜日より都合が良さそうです。







ひとつめの理由は運送関連。

自転車屋としての週の流れでは、週末に整備の依頼を受けて、月曜日に必要なパーツを発注します。

この時火曜日や木曜の早い段階で届いてくれると、スムーズに整備を始めることができます。

しかしこれが最近は思ったように届かない。

先のヤマトアマゾン抗争で送料が上がりましたが、それに合わせて時間指定や即日発送にも難が出てきてしまっています。

荷物が始業13時に届いてくれれば良いのですが、それが16時になると3時間まるまる遅れて、それがまるまる深夜作業になってしまいます。

ところによっては夜になってしまったりしますし、業務の特性上ひとつでもパーツが届かなければ作業全体が滞ったりします。

では月曜日に発送してもらうために日曜日に発注を済ませられるかといえば、それも難しいのです。

定休日が火曜日になることで、水曜や木曜終日で作業をすることが出来るようになります。

最近は土日に乗りたいからと金曜納車が増えていますから、木曜日の負担を減らすことが納期を融通できることに繋がります。







もうひとつがノー残業デー。

一般的なノー残業デーはたいてい水曜日であること。

また、水曜日に残業しないかわりに火曜日に残業してるパターンが多いこと。

となると水曜日の方が集客力が見込めそうです。







3つ目の理由は、自転車業界の展示会の都合。

そもそも自転車屋に水曜定休が多いのは、自転車業界全体として新商品の講習会や発表展示会が水曜日に固まっていることが理由になっているからです。

これが最近は水曜日だけでなく火曜や木曜にまたがっていること。特に火水開催が多い。

もちろん水曜のみの展示会であれば臨時休業になりますが、それも季節的で限定的なように思われます。










お店としては、水曜定休にすれば水曜休みのお客さんが来れなくなり、火曜定休にすれば火曜休みのお客さんが来れなくなります。

それを解決するために、たとえば第2第4週は火曜休みに、第1第3週は水曜休みにすれば、火曜休みの人も水曜休みの人もフリーダムに来ることが出来ると思います。

しかし定休日が複雑で把握するのが難しくなるのと、そういうこと自体が一般的ではないので見送りました。

思いついた時は、いいアイデアだ!とか思ったんですが、周りに聞いたら不評でした。わかりやすいことも大事なことだ、と。

ですので火曜休みのお客さんに対しては、予約制のスポット開店にしようと思います。




2019/12/2(Mon)
今日はスポーツジムの見学に行ってきた。

別に私自身が入会するというわけではなく、テナントの作り方やフィットネスとしての考え方などを勉強させてもらいに行ってきた。




健康寿命という言葉が作られて久しいけど、私は健康を保つにあたって人生の最後まで残るスポーツは、ウェイトトレーニングとサイクリングだと思ってる。

自転車業界が不況にあえいでいる一方で、フィットネスジムの出店数は右肩あがり。

そこには、自転車業界が見習うべき何かがあるんじゃないかと思って行ってきた。




自転車屋が通販に対抗する上で、失った売上の補填としてトレーニングやフィッティング要素を取り入れてきた。

フリーダムでも店舗の一部をトレーニングスペースやバスルームに割り当てていて、新しく自転車の預かりサービスや貸し出しサービスも始める。

駅も近いし、近い将来に千葉ベロドロームが出来たときには、身一つでフリーダムにきて、バイクを持ってベロドロームで走って、終わったら洗車して風呂に入って、また身一つで帰れるような環境を作ることが出来る。

お客さんが走りをビデオに収めてきたら、私はアドバイスのひとつでも出来るようでありたい。




自転車屋とフィットネスは、いずれ融合していくんじゃないかと考えている。

フリーダムはベロドロームの真隣なのだから、最高のサンプルを示せるんじゃないかと考えている。




2019/11/12(Tue)
現在、日常環境的にホームページが更新できません。

新店舗の状況などは、下記のブログにてご確認いただければと思います。

ブログ『http://freedomtencho.hatenablog.com/


2019/10/4(Fri)
新しいお店は、そこまで広くないかもしれない…。


…などというと語弊があるかもしれない。

世の中の、ひとり(少人数)でやってるロードバイクショップに比べるとものすごく広い方なので、あまりに贅沢な文句ではある。

だからあくまで、 " 自分でイメージしてたよりは広くないかもしれない " 、だけれども。







店舗面積に対して商品を詰め込もうとすると、どうしてもドンキホーテみたいになる。

それはそれで宝探しみたいな楽しさがあるけれど、少なくともロードバイクショップにおけるドンキホーテスタイルは好きではない。




私はロードバイクとは本来は、ポルシェやフェラーリと同じようなスタンスで販売すべきという考えをもっている。(実行するかどうかは別。)

たとえば世の中で何十万円〜数百万円のものが何かと考えたら、高級な腕時計が金額的に近いと思う。

ではロレックスやブライトリングが自社の商品に対してどのような扱い方をしているかといえば、スーツをビシッと着て白いグローブをはめて宝石のような接し方をしている。

それは自身へのプライドだ。




一方でロードバイクはどうか。

ビニールでぐるぐる巻きにしてセール!特化!予約割引!

世の中の腕時計なんて3万円で買えるのにわざわざロレックスを買う人。世の中のチャリなんて3万円で買えるのにわざわざロードバイクを買う人。

どちらも似たような内容だと思うけど、ロードバイクを取り扱う側としてはあまりに高級腕時計の世界と違いすぎて、自分の業界ごと恥ずかしく思う時がある。




私は別段かしこまった人間ではないからロレックスで王様みたいな扱われ方されても嫌だし、フリーダムも「いらっしゃいませ」「かしこまりました」などといった類の雰囲気にはしてない。

でもそれはあくまで私とお客さんとの距離感の問題であって、宝石のようなロードバイクには最大限の敬意を払っていた(る)。

私は自転車界を辞めて時計業界にいきたいのではない。ロードバイクをロレックスの世界まで押し上げたいのだ。







話を戻して。

つまりドンキホーテのように店舗にぎゅうぎゅうに詰め込むのは、私の中ではロードバイクへの敬意が著しく欠けるのだ。

ロードバイクは自転車の技術の全てが集まった最高のものだ。クルマで言えばF1だ。だから可能ならばレクサスのような、一台一台のスペースを十二分にとりたい。

売る側としても何百万も在庫投資して展示しているのだから、最上級にカッコよく飾りたい。

でも店舗面積は大金を払って買ってるものだから、余白スペースのバランスは難しい。







ロードバイクの商品をカテゴリーに分けてみると、

①完成車

②フレーム

③ホイール/リム

これが大物。




そして、

④ハンドル/ステム/シートピラー

⑤サドル

⑥ボトルケージ

自転車を骨と肉に分けたら骨側にあたる、フレームほど大きくないけど消耗品でもない類。




⑦ブラケットフード/ワイヤー/バーテープ

⑧ベアリング/ブレーキシュー

⑨ボルト類/ゴム類/ケミカル類

消耗品であり、整備上の小物として扱ってる類。




⑩ウェア

そのほかは専用の補給食やメーター/ローラー台くらいだろうか。







次のフリーダムは2階建。

店舗兼住宅ではなく、完全に店舗のみで2フロア使う。

1階は整備スペース、2階はシャワールームとトレーニングスペースがあり、ソファは1階にも2階にもどちらにも用意する。

それ以外余ったスペース、全体のおよそ半分程度がパーツの展示スペースになる。




【1階】

⑦ブラケットフード/ワイヤー/バーテープ

⑧ベアリング/ブレーキシュー

⑨ボルト類/ゴム類/ケミカル類

【2階】

①完成車

②フレーム

③ホイール

④ハンドル/ステム/シートピラー

⑤サドル

⑥ボトルケージ

⑩ウェア




だろうか。

私ひとりしかいない中で2階建を管理しないといけないため、防犯上の観点から完成車/フレーム/ホイール/ウェアをのぞく全ての小物は1階に置きたかった。

整備で消耗品を取りにいくのにいちいち2階に登るのも重ねていけば体力を吸うから、小物は全て1階に置くのが理想だった。




フリーダムは他の店に比べて完成車が少ない反面、実は小物が何十倍もある。

バーテープは400種類、ボトルケージは120種240個ほどあるが、これは近場で比べるとバイシクルセオ・船橋ららぽーと店やイオンバイク・サイクルテラスら大手チェーンの旗艦店に対して10〜12倍の展示量になる。




だから小物を1階と2階に分けてしまうと、最終的に展示什器の兼ね合いに折り合いがつかない。

当初の予定をそのまま用いると、なんとなく1階は手狭に、2階は無駄に広くなってしまいそうな気がする。

再考しないといけない。

最終的には引き渡されてみないとわからないが、青写真を何種類か撮っておかないといけない。




ちなみに他の店にたくさんあってフリーダムにほとんど無いものは、ライト/ウェア/シューズの3種。

ここは完全に切り捨ててしまったカテゴリー。

たとえ仕入れ値で売ったとしても通販に対抗できそうにないカテゴリーだから、そうそうに諦めて辞めてしまった。


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