2014/6/28(Sat)
午前1時。岩手、八幡平に向けて出発。

今日は仕事が長引いてしまって仮眠が出来なかった。

現在朝5時。

フリーダムから4時間走って現在、菅生PA。

あと半分。

あと半分_| ̄|○


2014/6/27(Fri)
お店の本棚にはサイスポ、バイシクルクラブ、ファンライド、バイシクル21、チクリッシモの5誌の、過去3年分ずつしか置くスペースがないため、古くなったものから随時捨てています。

サイスポの店長選手権の次の号から始まる店長日記がもうすぐあぶれてしまうため、過去の店長日記の2年分をファイリングしました。



僕の店長日記も3分の2が終わりました。

僕はもともと文章書くの好きなので、「罰ゲーム」と呼ばれている店長日記も、だいぶ楽しんで書いています。

基本的に3000字くらい書いてから、1~2段落をカットして、最終的に1845字か2085字で仕上げます。1行が15文字、123ライン+写真2枚または139ライン+写真1枚と決まっているため、“てにをは”だけ整えても行数が変わらないと意味がありません。

やるからには副詞や接続詞にはとてもこだわりますし、ピッタリ1845/1845字にできたときのは、満足度がとても高いです。

サイスポにはサイスポ独自のルールがありますし、僕には僕のこだわりがあります。99%の原文もたった1語の単語が変わるだけでニュアンスが変わってしまうので、微妙に言葉や単語を変更されると担当者と揉めます。

しかしこういうことを考える時間はとても楽しく、性に合っています。



2014/6/27(Fri)
日本選手権前、ようやく自分の機材を整備することが出来ました。

半年ぶりのワイヤー交換と、2年ぶりのハイペロンのスポーク交換。

なかなか自分の自転車を触る時間は取れないので、本当にギリギリになってしまいましたが、これで心置きなく臨めます。



昨日掲示板の書き込み見ていて気づいたんですが、明日6月28日は私の誕生日なんです。

ちょうど日本選手権の時期と重なるんですね。

これから先、5年10年と参加していく上で、人生の節目と重なっていくことになるはずです。

1年の集大成としてしばらくの間、自分がどう成長したかを教えてくれるイベントになってくれるでしょう。



6年前は自転車屋になるとは思わず、2年前は自転車選手になるとも思わず、そんな自分が今置かれている境遇を考えると、人生って本当に計算通りいかないもの。

人生って面白すぎる。


自転車に出会ってから何年も経ち、しかし競技者登録をしてからは1年2か月でたどり着いた舞台は、遅かったような、速かったような。

初めて一緒に走る選手達...みんなどのくらい速いんでしょうかね!

初めての距離...7時間レースした後自分はどうなっちゃうんでしょうかね!

初めての日本選手権...いったいどんな経験がまっているんだろう!


楽しみだ。

楽しみすぎて待ちきれないよ!


2014/6/24(Tue)
ヘッドセットの一部、トップスペーサー...コーンスペーサー...トップカバー...色々な呼び方がありますが、それです。


一部のメーカーを除き、通常の完成車やフレームには、おおよそ15㎜のトップカバーが付いています。

ハンドル位置を下げようとして薄いトップカバーに変えようとした時、市販のものはFSAを始めとして、なんらかのロゴが入っている物しかありません。


FSAのステムを使っている人は不満がないと思いますが、3Tやデダのステムハンドルを使っていると、全体の統一が無くなり美しくありませんね!

そんな見た目の悩みを解消するために、OEM会社に作ってもらいました。

私が案を出したパーツとしては、初めての製品化した商品です。



トップカバーは、40㎜、45㎜、50㎜の3パターンあるうちの45㎜幅のもの。

厚さは8.5mmで、3mmのウッドマン、6.5㎜のテクノグライドに続き、3番目の薄さ。

またカーボン製のものとしては最も薄く、8.7㎜のFSAより0.2mm薄くなっています。

さらに3Kカーボングロス、3Kカーボンマット、UDカーボングロス、UDカーボンマットの4種類を揃え、かなりのフレームに対応出来るでしょう。

価格はオープンプライスですが、おそらく2300円前後。FSAが2700円+税なので、若干安いですね。


なんといっても極めつけはフリーダムじゃなくても買えるんです。

これを作ってもらったベネフィットというメーカーはどのショップでも取り扱うことができますし、これが売れても私には一切のお金は入りませんから、思う存分FSAのロゴを消してください。笑


以上ジャパネット岩佐でした。



2014/6/23(Mon)
勢いで9枚落ちで勝ってしまった。

ちょっと上手くなったかな。

ランク“プロ”だって。hahaha☆自転車を超えたな笑


早く帰れよって?

はい、帰ります。


2014/6/23(Mon)
将棋。

自転車を除いて、唯一の趣味。

自転車で体力とお金を使うから、その他の趣味は頭を使い、お金を使わないものがいい。


ハム将棋。

初めて8枚落ちで勝てた。

嬉しいから日記にしちゃおう。



2014/6/19(Thu)
コルナゴ・C60。

フリーダムの在庫は黒金にしました。

白金と迷ったのですが、僕の好みは黒金です。

僕はこれでもかってくらいカーボンシートが丸見えなのが好きなんです。

最近はUDカーボンが多いので、コルナゴのように、これカーボン?って聞かれる前から誰にでもすぐわかるくらい、カーボンカーボンしているのを選びました。



注文したのは何か月も前、展示会が無かったこともあって、コルナゴにしては珍しく実物をみないで注文しました。

この塗装における金色の入り方なのですが、画像で見た時はエッジが立っている部分に金パールを噴いてあるのかな?くらいに思っていたのですが、実物を見ると金色のパールクリアを全体に噴いてあります。

だから光の当たる角度によっては、たとえ面であっても金色に光りますし、濃淡も非常に顕著に表れます。その見え方がクワガタムシっぽくって。

特に外に持って行くとかなり金色です。いったんお店に飾られてしまうと、日光に当たった状態で見ることは非常に稀になってしまうと思いますが、その時のギャップはかなりあると思います。


70万円近くするフレームなので、ホントに購入したい人は外で見てもいい?くらい言ってもいいと思うんですよね。ただ、それで何も買わない(同等金額のフレーム等)と冷やかしとしては最低のレベルになってしまうので微妙なところですけど、僕はコルナゴに限ってはワガママになっていいと思うんですよね。
※ダメって言ったお店の文句は絶対に言わない事。



ヘッドセットが変わりました。おそらくC59も変わっていると思います。

2013年はヘッドで調整する上蓋タイプでしたが、2014年からは通常のアンカープラグタイプに。またトップスペーサーは、2012年のように、薄いものの上に厚いものを重ねるタイプだったのが、薄いのと厚いのが独立されて2種類付いてくるようになりました。

また、このトップスペーサーについてるシールシングって、たいていダメになるのがはやく、パーツクリーナーに非常に弱いタイプなので、チェック項目のリストの上の方に置いておいた方が良いです。



それとチェーンウォッチャーが付属品として付いてきます。BBBと同じものですね。その他小物もまるっきし同じです。

チェーンウォッチャー使っている人が身近にいる方なら経験ある方いるかもしれませんが、ウォッチャー付いててもチェーン落とす人は落としますよね。落とさない人はウォッチャーついてなくたって落とさないんですが、その時ウォッチャーがついていることによって、かえって復帰が出来なくなってしまったことがままあると思います。

BBBのウォッチャーは強い力がかかると折れるように出来ていて、万一落ちてしまっても復帰が可能なのですが、最近はそもそもウォッチャーを着けないのがまた主流になってきているので、非常に微妙なところです。チェーンウォッチャー代は含まれているはずですからね。“COLNAGO”って文字が入っているだけで高くなるので、補修パーツで取ったらいくらするんでしょうかね。

第一見、そんなところです。


2014/6/19(Thu)
月曜朝晩、火曜朝晩、水曜昼ロング(?)ライド、と来ているので、本日木曜日の朝練はストレッチのみで休養。

そのかわり、ケルヒャーを持ち出しお店の窓掃除と外掃除を頑張る。


最近自転車も自転車屋も楽しい。

練習の方は、自分よりも3枚以上上手の人と練習したおかげで、レベルアップへのモチベーションが非常に高くなり、日本選手権~西日本ロード~石川ロードも楽しみでしかたない。


自転車屋の方はというと、先々週、先週で忙しさの山が終わり、作業量的に少し落ち着いた。写真は先々週の作業の途中の風景。こうなってしまうと精神的にも体力的にもキツイ。自転車に囲まれて幸せだ~とか絶対思わない。

仕事多いし練習もする、というのは何週間も連続では続けられないから、たまにはこういう週がないとダメ。ここ2週間はまともに掃除が出来ず、しかし掃除は大事な仕事の1つ。でも個人的には掃除は最高の息抜きになっている。

仕事少ない、練習楽しい、掃除うれしい…こういう週に精神力を回復させておかないと、うつ病になっちゃうね。


お昼休憩がてら銀行行ってきます。

お昼はなめこそばだな~♪


2014/6/18(Wed)
そういえばお店に来た2015年モデルに関して、いち早く入ってきたのはジップの202だった。

先週は忙しくて取り上げなかったけど、ジップの202はすでに2015年モデルに移行している。2014年からの変更点としては、リア反フリー側のスポークがラジアル組だったものが両側タンジェント組になり、フロントも合わせてホイール剛性を上げてきた。オマケとしてステッカーが真っ黒になった。


2014年のモデルも店にあったので、いくつかのテンションメーターで測り比べた結果、数値にかなりバラツキがあるものの、全体的に固くしようとしているのは間違いない。

フレームもホイールも2009年頃から自転車は剛性アップの流れは止まらない。(ガーミンスリップストリームがフェルトからサーベロに変わった頃に、マビックが超絶に固くしてきたのが発端。フレームは特にTTにおいて。)

ボーラも年々固くしてきているし、フレームではBMC・SLR01なんかが顕著な例。あるいは来年のコルナゴ・C60はC59に比べてすごく固くなったそうで、ピナレロ・ドグマ65.1は2014年に「これ以上の剛性はいらない」とか言ってたくせに、ドグマF8でやっぱり剛性アップさせたらしい。


高剛性化の流れはちっとも止まらないのは、プロシーンにおいてタイヤサイズの主流がが25Cになった事と、どのくらい関係があるのかな?

タイヤが柔らかくなったから自転車本体を固くしようね、って考えが起きるのは自然だけど、25C使う力のない僕にとっては拷問機にトゲが生えたようなものだ。今年使っている695エアロライトも去年の695SRよりメチャクチャ固い。



さて。

ジップはランニングチェンジということで、先週分入荷は、202は2015年モデル移行、404はまだ2014年モデルだった。404もラジアル組なるのか、剛性アップはロープロに留まるのかディープにまで及ぶのか…

どんな乗り味になったのかなー。

夕方17時から夜23時まで布団干しっぱでした_| ̄|○冷たい...




2014/6/18(Wed)
シマノの展示会。

雨でも僕が自転車で行くのはみんな知っていて、行くとお菓子を山盛りトレイごともらった。

朝飯替わりにウマウマ。

静かなプレゼン会場でおせんべい噛む音が響き、お手元の資料をご覧下さいと言われて資料をもらってないことに気づく。

なるべくボリボリしないように気を使いながら(するけど) 、飴とカントリーマアム以外は完食。


シマノのウェアはいいね。

細かなところの気配りが日本人らしくて、とても使い心地がよい。

惜しむらくは肝心の自転車がカンパだというところ。



実は先日、武井きょうすけ選手と与那嶺恵理選手とチームメートの風間君と僕の4人で練習する機会があった。

これから先レベルアップして行くに当たって必要になっていく考え方を教えてもらったのだが、その他に気づいたことが1つ。

それは移動の段階からすでに45km/hを下回らないこと。たとえ練習が終わって帰る時でも最低限45km/hは守る。意識的にそうしているのか、適当に走ってても45km/hでちゃうのか。武井さんはきっと、45km/hなんて寝てても出るよーとか言いそうだけど。

僕は街中の移動の時の基準を40km/hにしていたけど、今日から僕も45km/hにした。通勤通学を自転車でしても、赤信号や車の風の流れがあるので練習にはならないけど、当たり前のように45km/hで移動する、ということ自体は、心がけとしてはいいかもしれない。こころなしか移動時間もはやく感じられた。

マッサージ行ってお家帰って寝よう。


2014/6/18(Wed)
自分の日焼けの後は、パーツの日焼け。

ガーミンのメーターステー(レックマウント)の下にEPSのコンピューターをくくりつけてるのだけど、インシュロックの痕通りにきれいに焼けた。1本切れちゃったので付け直し。

アルマイトの色落ちは痩せたとか飛ぶとか言う。均等に痩せてくあたり悪くない。ボーラのスポークも黄金色になってきたし、もう夏だね!



今日は2015年モデル初の展示会。

来週も展示会があるから、本当に日本選手権まで200㎞走らず臨むことになった。

店長優先。


6月最終週の土日と7月最初の週の日曜日が臨時休業、それだけでも小売店失格レベルだからな。

ホント、私がやりたい事やってお店が閉まるので、申し訳ないと思ってます。



さて、私のロードバイク歴は「交通手段」から始まっているから、展示会に自転車で行くというのは原点回帰。

毎日練習して、展示会に30秒くらい速く辿り着けるようになっただろうか。



2014/6/16(Mon)
落車で開いた穴が広がってる。

そしてその形に日焼けし始めた。


最近はサイクリングチームのモチベーションが高い。

楽しそうに練習していらっしゃる。

この前は見学に行ったつもりが、気がついたら引いてました。



今日の夜練はレーシングチームの醍醐くんのリハビリライドの付き添い。

夜練に行く直前に僕の前輪がパンクが発覚。空気を入れるとしばらく持ちそうだったので、そのまま行くことにした。

醍醐君は昨日追い込んでいるので今夜はレスト。40km/hをボトムに、41km/hにはあげず、39km/hには落とさず。ケイデンスを落としてジワーっと踏む。赤信号ではUターンを基本に、止まらないことを心がける。僕は醍醐君の周りをウロチョロ。

35分くらいして39km/h台に落ち始め、ついでに僕のタイヤも1barくらいにまで落ちてきていたので、そこで終了。追い込む日に追い込むのと同じくらい、追い込まない日に追い込まないことも大事だね。

コンビニで豆腐とキャベツ(ごまドレッシング)とメロンゼリーを頬張っている間に、残りの1barもご臨終。雑談、汗冷えのち、CO2ボンベで前輪に空気を入れて帰宅。

CO2はN2に比べて空気が抜けやすく、20分程度で完全に抜けてきってしまい、家まであと2kmくらいのところで完全にアウト。これは誤算だった。

ママチャリに煽られてちょっと怖い思いをしながらゴトゴト帰ってきました。







2014/6/13(Fri)
ジップのフリーボディ。

10S用から11S用のコンバージョンキットのマイナーチェンジ。

今までは、フリーボディーを交換した後にホイールセンターを1.85㎜ずらす必要があったのですが、今回のフリーボディーから単純にポン漬けするだけで11S用にすることが出来るようになりました。

先週やったジップのコンバージョンキットではセンターをずらす必要があったので、ランニングチェンジの末に今回のロットから簡略化されたという事です。

簡単なのは良いことです。だって楽だもん。

~~~~~~~~~~

と思ったけど、10S用フリーボディーが誤送されてきただけかもしんない(笑)

~~~~~~~~~~



センターをずらす作業というのは、基本的にホイールを組むのとほぼ一緒です。よくホイールを組む時に、スポークをサピムにしてくれとか、CXレイが良いとかいろいろ言われますが、個人的には何使っても全然変わらないと思いますし、スポークが何かよりも、テンションがどうかの方がはるかに大事だと思います。

そして完組ホイールを組む時に困るのが、扁平スポークはテンションが測れない事なんです。

例えばジップであっても、完全に“何となく”で組んでみて、乗り味がジップっぽかったらOK、そうでなかったらテンション調整からやり直しになります。

ですから、202は202の、303は303の、404なら404の乗り味を、あらかじめ知っていなければいけないところが、手組ホイールの手軽さと決定的に違うところです。


しかもッ!


ジップなどはニップルが外側に出ているから良いですが、カンパニョーロなどのインナーニップル型のホイールは、テンション調整するのに1回1回タイヤを剥がさなければいけないので、作業性は本当に最悪です。

バネ感で勝負しているボーラなんかのテンション調整はホントに( ピー )です。

私もそれなりに各メーカーの完組ホイールを自腹で購入してきましたが、全ての完組ホイールの乗り味をスポーク張替え時に一発で再現できるメカニックがいたら、その人は神様だと思います。

将来自転車屋になりたい人よ、自転車屋さんマジ大変だよ。



2014/6/13(Fri)
疲労困憊でござる。

階段のぼるのにハァハァする。


仕事は先週より少ない(9台→6.5台)から、ずいぶん楽に感じる。

練習は先週より強度を上げているけど、睡眠時間は確保できている気がする。


仕事が少なくて睡眠時間も十分なのに疲れているとすれば、ちゃんと眠れていないか、ご飯の量が足りてないといないかの2つ。

特にご飯においては、1回で食べられる量はある程度決まっているのに、食べる回数は足りてない。現状の課題。

たまには揚げ物でも食べようか。それともレースの時以外は疲れていても良いと割り切ろうか。

私はプリンが食べたい。プリンを食べれば元気になる気がする。(←断じて買ってきてくれという事ではない)




お店を始めて5年間で、一番変わったと思うのは自転車を組むスピード。深夜2時3時まで整備をし続けることはなくなり、かわりに練習時間が増えた。

特にオーバーホールに関しては、1台あたりの洗車にかかる時間が圧倒的に少なくなったことで、結果的に仕上げるスピードがはやくなった。組むスピードはワイヤー内蔵型のフレームが蔓延した(10台中7~8台ペース)ことで、かえって遅くなったくらいなので、それを補って余りあるほど洗車技術が上がったということ。それはケミカルへの知識だったり、選択の経験だったり。

選手としてのフィードバックを店長の技量に活かすのと同じくらい、店長の技術が選手としての脚を引っ張らないように気を付けていかないといけない。整備技術の成長なくして選手としての成長なしと考えて、逆に整備技術が上がれば自転車が速くなれると考えていこう。しかし自転車が速くなった時に整備技術が上がったと確証付けるのは論理として破たんしてないかな?

必要条件、十分条件、必要十分条件…あれは嫌いだった。笑



「両立」ってのはトライする意義がある。

だって二兎追って二兎得ないと平凡だもの。

自分が平凡か非凡かをテストされていると思えば楽しめる。

30才までに答えが出るとすれば、今頑張っておかないとな。



水曜日はザトウクジラのフィギュアを買った。

アメリカのsafari-landというメーカー。

おっきくって立派だ。



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