サイクルフリーダム・サイクリングチームについて
サイクルフリーダムのジャージを着ている人達の総称です。
レーシングチームと分ける意味合いで作った、俗称です。


チーム朝練について。
サイクルフリーダムは、サイクリングチームとレーシングチームの2つがありますが、
毎週日曜の朝練は、基本的にサイクリングチーム向けの集まりです。

毎週日曜の朝にショップ前に集まり、走りに行きます


サイクルフリーダムの朝練は、現在15~40人程度です。
同じくらいの脚力の人たちで、6人ずつ程のグループに分け、

①前のグループに追いつく
②後ろのグループに抜かれない
③バラバラにならずチームTTのように走る

の3つを目標に、頑張ります。

特に参加の申し込み等はいりませんので、気軽に来てもらって大丈夫です。
フリーダムジャージがない人、フリーダムで商品を購入していない人でも大丈夫です。
もてぎエンデューロについて
サイクリングチームは、
春と秋の茂木エンデューロに参加しています。

茂木エンデューロを選んでいる理由は、
近い、施設が綺麗、コースが広くて落車の危険が少ない
等の理由です。

もてぎは、初心者・イベントに参加したことのない人を中心に、
その入り口として案内しています。

2011年秋。チームジャージが出来て初めてのチームイベント。
結果は2位。次こそ1位を届けらるよう頑張りたい。


2012年春。もてぎエンデューロ初優勝。
突然の竜巻でせっかくの1位での表彰式が中止...。
急きょその場にいる方だけで集合写真を撮りました。


2012年秋。
ライバルショップと名勝負を繰り広げ、
ワン・スリー・ファイブフィニッシュという素晴らしい結果に。
チャンピオンジャージ3枚獲得で2連覇。


2013年春。ワン・ツーフィニッシュで3連覇。
特別にみんなでポディウムにあがらせていただけました。
これ以上ない思い出!


ワン・ツー・スリーフィニッシュで表彰台独占で4連覇。
1位、2位、3位、5位、6位と、表彰枠をほぼ総なめ!
昔は3周がやっとだった人も、みんなどんどん強くなってきた!


2014年、春のもてぎは、
レーシングチームとサイクリングチームに分かれたあとの初めての回。
再び優勝できるよう、頑張っていこう!


2014年秋。雨のため集合写真撮れず…。
サイクリングチームの最高順位の4位獲得。
表彰台まであと一歩!


2015年春。サイクリングチームは2回連続4位。
表彰台への道のりは遠い…。


2015年秋。サイクリングチーム初の表彰台獲得。。
現レーシングチームメンバーが抜けたあと、
サイクリングチームだけで掴みとった初めての表彰台。
私はずっと傍で見てきたので、すごく感動しました。


2016年春。
初めてサイクリングチームのお客さんが逃げに乗った大会!
力が付いてきている何よりの証拠。


2016年秋。
佐野ー店長による通算7回目のワンツーフィニッシュ。
茂木はレーシングチームとサイクリングチームが一緒に走れる機会だから、
勝つとチーム全体が盛り上がるね!


2017年春。
ホームページ故障により、長期にわたってHP編集できず。

2017年秋は参加しませんでした。
通常なら10月に行われる茂木エンデューロですが、この年は11月末に。
冬の栃木の山の上...はあまりに厳しすぎるという事、各自参加となりました。

次は2018年春!

実業団レース(JBCF) におけるレース活動
ジャパン エリート ツアー(JET) について
2013年春より、全日本実業団自転車競技連盟(JBCF)に登録。

サイクルフリーダムの実業団メンバーのレーパンは、内股が白くなっています。

【チーム名】サイクルフリーダム・レーシング
【監督】 金久保 諒三
【主将】 小野 琢万
チーム員 17 名 (かな順)
【E1】
小野 琢万(25)  →ブログ:「タクマンブログ
醍醐 貴徳(26)  →ブログ:「真面目と不真面目の間
谷脇 正一(43)  →ブログ:「目指せ!B級の星!
西石垣 誠友(23) →ブログ:「ニシはオールラウンダー(仮)
【E2】
阿部 直幸(25)  →ブログ:「アンチドープロード
家崎 隆(38)   →ブログ:「a little more
蒲山 裕起(29)  →ブログ:「嫁と自転車と仕事
齋藤 全弘(36)  →ブログ:「Life is not safe or suitable to ride
佐野 勇人(28)  →ブログ:「yuujinn3のブログ
【E3】
赤嶺 宏典(25)  →ブログ:「」
金井 優(20)   →ブログ:「」
金久保 諒三(30) →ブログ:「エビさんブログ
佐々木 友輔(25) →ブログ:「」
武田 博司(44)  →ブログ:「自転車練習日誌
波多野 達(20)  →ブログ:「」
東 勝也(23)   →ブログ:「御託はいから踏み倒せ
宮本 一輝(19)  →ブログ:「」
渡辺 凪(15)   →ブログ:「」

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現在は、レーシングチームの入団に関して、特に制限を設けていません。
レーシングチームの入団を希望される方は、岩佐・金久保・小野まで、参入希望の旨を話してください。
→ info@cycle-freedom.com


【ピンクジャージ】
サイクルフリーダム・レーシングにおいて一定の獲得条件をもとに、サイクルフリーダムよりピンクジャージを贈与しています。
フリーダムレーシングの中でもとりわけ実力のある選手の証として贈呈していますが、ノーマルの実業団ジャージと違って、着用義務はありません。
[獲得条件]】
JBCF・E1 において、優勝を1回以上
JBCF・E1 において、3位を3回以上
獲得者は現在4名。


ジャパン プロ ツアー(JPT) について
2016~2017年にかけてJPTチームの1つである、【VCfukuoka・サイクルフリーダム】として活動していましたが、
2018年現在はJPTにおける活動はしていません。

【チーム名】 VCfukuoka・サイクルフリーダム(2016~2017)

サイクルフリーダム・レーシングは、2015年にエリートツアーにおいて、
ライバルチームであるVCfukuokaとリーダージャージをかけて争っていました。

レース中はライバルとして、レース外ではよき友人として、良好な関係にあった両チームは、
翌2017年、VCfukuoka・サイクルフリーダムとして、プロツアーチームとして共闘することになりました。

双方の下部組織においては、従来通りライバルとして各々参戦し、切磋琢磨する。
http://www.cyclowired.jp/news/node/193146

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下記4名は、2015年まで【サイクルフリーダム・レーシング】で走り、
2018年のJBCF活動においては、他チームに登録して走っているメンバーです。

岩佐 昭一 →2018年度は【 イナーメ信濃山形JPT 】にて登録
佐野 千尋 →2018年度は【 イナーメ信濃山形JPT 】にて登録
佐藤 秀和 →2018年度は【 VC FUKUOKA 】にて登録
加納 篤  →2018年度は【 VC FUKUOKA 】にて登録

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